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米原子力空母ジョージ・ワシントン、横須賀に配備


米原子力空母「ジョージ・ワシントン」(満載排水量約97、000トン)が25日午前、母港となる米海軍横須賀基地(神奈川県横須賀市)に入港した。原子力空母が日本に配備されるのは初めて。当初は8月に配備予定だったが、航行中の5月に火災が発生したためずれ込んだ。日米両政府や地元関係者らが歓迎式典を開く一方、安全性を懸念する市民団体は早朝から抗議集会を開いた。

 25日午前10時過ぎ、乗組員の家族や米軍関係者ら約2000人が出迎える中、横須賀基地に接岸した。岸壁では米海軍幹部のほか、日米両政府や地元の関係者らが出席し、歓迎式典を開く



米原子力空母が釜山沖へ 韓国海軍式典に横須賀出港

 米原子力空母ジョージ・ワシントンが1日朝、韓国・釜山沖で7日に予定される韓国海軍創設60年の記念式典に参加するため母港の米海軍横須賀基地(神奈川県)を出港した。横須賀を離れるのは配備後、初めて。

 式典参加後、フィリピンなど東南アジア方面に移動して訓練を行い、11月に日本近海で催される海上自衛隊との演習に参加する予定だ。

 同空母は、油を燃料とする通常型空母キティホークの後継として、9月25日に横須賀基地に配備された。横須賀市によると、放射線測定機(モニタリングポスト)の数値に9月30日までの間、異常はなかったという

USS George Washington
http://jp.youtube.com/watch?v=_OhVdEENI9s

USS George Washington Material Maintenance Award Video
http://jp.youtube.com/watch?v=THZZVn3tFsI